TOP >『築道』プロジェクト
■『築道』プロジェクト企画書(8/8)/作成:大阪市立大学中谷ゼミナール中谷礼仁/北浦千尋■
2002年8月5日 一部改定
参考文献:住まいの先生

■他への展開

●情報の発信

築道の目的は、施主を教育(一般に建築的知識を広める)することが第一目標ですが、そのためには情報交換の場というものが必要となってきます。そこで、道場では建築的知識を教えるだけでなく、住まいづくりにかかわる情報交換の場を提供していきます。
・他の機関とリンクさせることによって、情報を充実させる。
・工務店とのネットワークの確立
・大学(市大)の有効利用
・Webサイトや、雑誌とのリンク

●コースの充実

少しでも多くの人が建築的知識を身に付けられるように、様々な目的にそったコースの充実がのぞまれます。
・短期集中コース(1年)
・教養だけを身に付けるコース(2年)
・免許皆伝コース(?年)

[図6]
[←Previous]-[Next→]